購入・利用済み
ももちゃんのようにルックスに際立った特徴のある女優さんの場合、ドラマものでも、演技よりルックスの方に目がいってしまうこともあるのですが、本作でのこいももちゃんの演技なかなか良かったです。
明るくて純真だけど、実は重くてスケベな女の子という役どころ、ももちゃんのはまり役ではないかと思います。エッチが好きだけど、重すぎる純愛が性愛に転じている感じなので、単なる痴女ものともちょっと趣きが異なる印象。ももちゃんのキャラに合っているんですかね、2D作品でもこの手のドラマが見てみたいです。
ただ、演技がハマっているとはいえ、やはりももちゃんの代名詞とも言える、Oカップおっぱいに自然と目は吸い寄せられます。
カップサイズのインフレが止まらない昨今のAV界を見渡しても、ももちゃんのおっぱいは唯一無二のものだと思っていましたし、本作のパイズリシーンを視て、その思いを強めました。
一言でいえば、「パイズリされたいおっぱい」、という感じでしょうか。大きくて、柔らかくて、重いおっぱい。
まず、大きい上に柔らかい。本作を視れば明らかなように、ももちゃんのおっぱいは大抵の男性のアソコをすっぽりと包み込める大きさを誇ります。それも、張りがあるおっぱいというよりは、柔らかいというかんじのおっぱい。なので、ももちゃんがアレを挟むと、おっぱいが球形の形を保ったまま、アレを弾力豊かに圧迫するというよりは、おっぱいがアレの形に合わせてぐにゃりと変形して、隙間を空けずに包み込む、というイメージ。
そして、柔らかい上に重い。ぐにゃりと変形しても、ももちゃんのおっぱいは圧倒的な重量を持っているので、隙間なく密着したアソコを重い乳圧でゆっくりと圧迫してくれるといった印象。
本作でも見られますが、私はももちゃんが前に屈んだ時に、ぶら下がるように、真下に伸びて垂れるおっぱいが大好きです。そして、ももちゃんが垂れるおっぱいの付け根(?)を腕で寄せたときにできる紡錘形のおっぱいの形は、この世界で一番美しいものだと本気で思っています(サンプル画像11枚目参照)。こんな現象が見られるのも、ももちゃんなればこそ、です。
そんなおっぱいが、騎乗位では自分の上で乱舞し、正常位では自分の下でヌルヌル動き、パイズリではアソコを優しく刺激的に包んでくれる。そんな夢のようなセックスを追体験させてくれるような夢の作品です。
まらりん
2024-07-29