橋本ありなの魅力は引き出せていたとは思います…前半の清楚な感じと後半の淫らな感じのイメージ演出も良かった。
確かに、前半の男優の受け答えも気になるタイミングとボキャブラリーの問題ですね(もっとこう気持ち良さに没頭した言い方や言葉があるかなと←出来ないなら”ノイズ”扱いも仕方ない)
ピストンについては、作品コンセプトの問題なので、むしろ”無い”ことに期待したぐらいなので、それで良かったかと思いますが、”全自動”というタイトルに惹かれて視聴した者としてはがっくりでした…
せっかく女性上位でのバック・女性上位での正常位と頑張ってくれたのに、”客が動かない”というコンセプトが死守出来なかったのは非常に残念ですね…
女優”橋本ありな”の”自ら動く限界”が、この作品だとしたら、ヘロヘロな姿でもかまわないから真の限界な姿まで魅せて欲しかったとは思いますね…
最後に、どうにもカメラワークが残念かと…この作品ジャンルなら客観より主観であるべきだったかと思います。
TA-KUMA
2020-10-30