(1)決意の程が。
MOODYZ時代の作品も撮影を楽しんでいるのが出てましたが、今回はそれにプラス、移籍第1弾としての、この撮影に賭ける決意の程を感じた。
(2)(1)を受けて。
エッチはこれまで通り「素」
インタビューで彼女が仰っていた言葉。
同じ「素」でも表情、エッチの際の魅せ方が全然違う。
見ている者をエロく感じさせようとする意識が高まったように感じた。
1「イク」パターンが増える。
後ろに吹っ飛んだり、仰け反ったり、跳ね上がったり。
勿論演技でOKですが、場面場面で合うやり方をしていけば良い
2局部の魅せ方
・男優さんにクリを責められると自然と股を開く。
・ピストン運動を受けている時、腰がピクピク動いて胸がユサユサ揺れる
意識が高まった分、見ているこっちも思わずそっちの方に目がいく。
「成程な」と思いながら見てました。
(3)(1)を受けて。エッチ以外
「今までにない自分を出していきたい」
これもインタビューで仰っていた言葉。
1元々作品の中で笑うシーンが多いですが、イメージDVDで、より表情が豊かになったように見えた。
23Pで男優さんに焦らされた際も同じく。照れ笑いがよく合っている。効果的。
あそこは悲しい表情をする必要が無いのであれで良い。
(4)最後に
まるで「新人〇〇」の撮影のようにも見えた。
実際はデビュー作じゃないんですが、「デビュー作のようなもの」。
移籍第1弾なので、こういう作り方もアリですし、頷ける。
今後の更なる成長に期待してます。
ジョイクン
2020-12-28