1、前半
1「超変化球淫語」とは何か?。
それは「幼児言葉」だった。
かなり長い時間しゃべってましたが、スムースに言えて良かったと思います。
2求愛行為。
「笑顔」でのセットでの求愛行為は最高で最強!。破壊力抜群!
ファンなら妄想で彼女にあんな風に言われたい?。
3着衣徹底。
私服、テニスウエア、制服。最後まで脱がさない。着衣徹底が良かった。
まあ、全裸は他の作品でもあるので。
4敏感さ
いつもの眉毛を「への字」にしてイキまくる。
5そして止めは
「満面の笑み」での仰向けM字。
クライマックスに相応しい輝きを秘めてました。
あのデビュー作で電マを手に取った時の「ウフフフフ」の笑みに匹敵する。
明らかにそこだけ雰囲気が違いますね。
6最後に
3作目「スーパーご奉仕メイド」であえて笑顔少な目、言葉少な目にしたのは今回がその逆だったから、でしょう。
予想が当たりました。
後半
1一転して2回とも「全裸」。
よく考えている。
2攻守
VOL2ではVOL1のような派手な攻撃は控え目。甘え重視。
相手がオジサンとお兄さんなので丁度良い。
32を受けて
控え目な分、局部を楽しむ事が出来るように作られている。
・飴玉を舐める時の口アップ
・乳首舐めをさせる際の上乳アップ
・後ろに仰け反った時の上乳、膣アップ。
3、最後に
前回のメイドもので淫語を控えたのは理解しましたが、まさかあれだけの事を言える能力を隠し持っていたとは。
脱帽。
今後の撮影でも十分活かす事が出来るでしょうし、強力な武器となる。
また一つ武器が増えましたね。
ジョイクン
2021-01-26