白濁液が残っていたのを思い出す。
オレと付き合うことになり、
彼氏と別れ話をしてくると送り出したのが間違いだった。
直ぐに帰ってくると言いながら5時間以上も待たされた挙げ句、最後にヤラせろと迫られ断れなかったと謝られた。
実里ちゃんの表情が当時の彼女と被り、妙な感情移入でチンポがたぎる。
確かにその時もお互いメチャクチャ興奮したのを覚えている。
「…ゴムはしてたから」
と、うそぶく彼女に中出しをした。
何も言わなかったのは、そういうことだろう。
追姦の気持ちになれたのは幸か不幸か。。
エレファントマシマシ
2021-12-01