2話構成だが、文字数の関係で1話のみレビュー。
マンションの角部屋に住む「鳴沢賢一」は、夫を送り出す「神波多一花」に見惚れる。
翌日、一花の携帯に浮気メールを見つけた夫が、風呂上がりの一花を呼びつける。開き直る一花は、バスタオルを剥ぎ取られ、通路に閉め出される。
通路を覗いた鳴沢は、全裸で必死にドアを叩く一花を目撃。主婦に「うちの子が見たらどうするのよっ」と怒鳴られた一花は、泣き崩れ、ドアの向こうの夫に土下座。観葉植物を部屋の前まで引き摺ってきて、目隠しに。通りがかりの青年に、「あれ、もしかして、こういうプレイが好きな変態さんですか?」と写メを撮られる。通路を逃げ惑い、消火器で前を隠す。
ドアを開けた鳴沢は、一花に部屋に入れてくれと懇願される。言うことを聞いてくれたら入れてもいいと持ちかけるが、断られる。ドアを閉めようとして、慌てて同意される。
ハンディカメラで撮影しながら、即尺させる。先程の主婦が通りかかりるが、鳴沢はドアで一花を隠してフェラを続けさせる。口内射精し、ごっくん。
乳揉み、マンズリさせ、ローターで乳首や陰核を震わせ、電マでオナらせる。男が通りかかり、鳴沢はまたドアで一花を隠す。
尿意を訴えられ、おしっこを見せてくれたら入れてやると答える。一花は堪えきれず失禁。
一花を玄関に入れた鳴沢は、唇を奪う。廊下に押し倒して正常位で●す。屈曲位で突きながら、足指を舐める。騎乗位で跨らせ、足首を掴んで突き上げる。「ねえ、奥さん、そんなでっかい声を出したら、聞こえちゃいますよ」と言えば、一花は手で口を塞ぐ。
ロープで一花の手首を縛った鳴沢は、また通路に連れ出す。一花の部屋の前で立位で突きまくる。ロープをドアノブに括りつけ、立ちバックで貫く。「一花」「あなた、開けないで」「開けてくれ、お願いだから開けてくれよ、一花」「ああ、駄目」「ああ、駄目だ、もう我慢出来ない」「やめて、やめて」「ああ、お願いだから開けて」「ああ、奥さん、イキそうだ」「ここ開けて」「駄目、駄目ーっ、駄目、駄目」「一花」「駄目」「開けて」「嫌、駄目、押さないで、開けない」「おっ、おおっ」と中出し。「駄目ですよ、奥さん、そんな締めつけちゃ。イッちゃったじゃないですか」と立ち去る。
おずおずとドアを開けた夫は、通路に倒れて膣口から精液を漏らす一花を見つける。「あなた、ごめんなさい。中に入れられちゃった」
コンパス
2015-05-22