お尻を様々なアングルから楽しむ趣旨は十分理解出来ましたし、十分エロかったのではと思います。
一番気に入ったのはお尻アップで奥の方にフ○ラしている顔だったり、胸(横乳含む)が見えていた事。
これは中々の絶景。
可愛く、セクシーでそして嫌らしく、の3拍子が揃ってましたね。
最後のチャプターの、ソファの背もたれに乗った状態で抱き抱えられながら顔騎は芸術的な体勢。
お尻自体の重量感にエロさが上手く噛み合った瞬間を見た感じでした。
お尻自体も尻コキ、尻揺れ、挿入と色々なパターンが。
アップも真横から上から下からとあるので、自分自身の楽しみを見つける事が出来れば。
彼女の淫語ですが、相変わらず少々冷めた感じでの言葉はズシリと心に響きますね。
「どうしたの?」「ガマン出来ないんじゃないの?」
こっちの心の中、カラダの調子を見透かされているかのような感覚。
良かったです。
小道具ですが網タイツ、パンストは期待通り、十分貢献していたような。
ベタですが肌の色と黒色との対照的な色合いは目を惹きますし、よりエロく感じる。
彼女の肉付きの良い体付きにもマッチしていましたね。
お尻をテーマにした作品ですが、必ずしも尻フェチの方でなくてもご満足頂けるのでは。
ジョイクン
2015-03-02