職場で謝罪オナ&フェラ抜き→自宅に呼び出し脅迫SEX→脅迫乱交の3シーン2本番構成。
職場パートと乱交パートは赤みがかった電球色照明でやや暗く、
自宅パートは電灯が強く当たって白飛びしたり逆光になったりと照明がいまいちでした。
照明技術云々というより、何もせず部屋の電灯だけで撮影する素人撮影風ですね。
あと、後半の乱交パートはハメるのは押井敬之だけで他の2人は疑似ハメぽいです。
騎乗位のシーンで女優がまたがる瞬間に勃起チンポを奥に倒して挿入を回避し、
女優が離れると萎えたフニャチンを慌てて手で起こす所作に汁男優の悲哀を感じました。
疑似ハメを完全否定はしませんし特にドラマ物なら濡れ場の幾つかを疑似で撮るのは仕方ないと思いますが、
こういう風に1つのカラミの中にガチハメと疑似ハメを混ぜる騙し技は最悪ですね。
制作側としてはガチハメと混ぜる事で疑似ハメもガチだと思わせられる、
つまり1+0=2と考えてるんでしょうけどユーザーを舐めすぎです。
ユーザーはちゃんと疑似の混ぜ物には気づきますし、そこから
「はい、じゃあハメシロ撮りますんで挿入お願いします」みたいな作業感を読み取って、
ガチハメ部分にも冷ややかな視線、つまり1+0=0になるのが現実。
疑似はあってもいいけど疑似パートで分離すべきで、ガチハメと混ぜちゃダメ
G3000
2021-11-29