これまで阿部栞菜さんのレズ作品数本拝見しましたが、どうもレズに向かない印象。
(レズがきらい?)。
なのに本作品にて、星あめりとシルビア監督により、本能剥き出し状態でレズに没頭。
序盤、いやらしい濃厚なレズキス(非常に美しい)その後、しばらく唾液交換、顔舐めが長めに続き、見飽きた感が出てきたのだが、その長い“焦らし“が阿部栞菜のレズ魂に日を付けた印象。その後の展開も、レズ作品の醍醐味は、クンニ。そのクンニシーンがあまりなかったのだが、最後はまるで、お○んこを食べてしまうのかと思うくらい、お互い貪りついている。
阿部栞菜の女子大生設定も意外だったが、
アリ。
ナシお
2019-06-06