【注意】パッケージの裏表紙に「チビ太」と書かれている少年は、本編では「のび太」と呼ばれている。
【総括】冒頭40秒間の映像(のび太が回転籠に寝て回転しながら妄想中)から、本作はのび太の妄想を映像化したような感じに見える。しかし、仮に妄想だとしても実際に描写された本編の内容はAV的に完成度が高い。主演女優の魅力が最大限に引き出されている。
【舞台】のび太が父親のプレイルームを勝手に使用して、仲間と3人で七海ひなを監禁、調教する。
【概要】
(1)ひなちゃんに邪険にされて、のび太が裏サイトで募った仲間2人に、彼女を拉致させて監禁、調教を一部手伝わせる。
(2)のび太の父親が飛び入り。息子に手本を示す意味で、彼女にイラマチオ調教を施して去ると、改心した彼女は、のび太に優しくなっている。
(3)彼女が進んでのび太の一物を喉奥に受け入れて気持ち良くさせる。のび太が射精。怒って帰ろうとする彼女をのび太が薬を嗅がせて眠らせる。
(4)仲間2人にも手伝わせて全裸の彼女を3人がかりで玩具責めした後、椅子にM字開脚拘束した彼女の膣をのび太の先輩(正体不明)が弄り回して調教する。
(5)終盤は、のび太と彼女の気持ちの籠った2人きりの性交場面が30分続く。中出しされた彼女は怒ったと見せかけて最後はのび太に優しくキスして終幕。
【見どころ】
◆序盤の最後10分間:上記(2)で、言葉遣いの荒いひなちゃんをのび太の父親が調教する。顔を平手打ちしたり、口に手を押し込んだり、パンツ越しにお饅こをマッサージした後、のび太への手本としてイラマチオを繰り返し施して見せる。いい塩梅に仕上がったところで、のび太に引き渡す。その続きが上記(3)。
◆中盤の最後18分間:上記(4)の後半で、M字開脚で拘束されたひなちゃんの膣を、先輩(顔は見えない)が手と玩具で弄り回して調教する。その間、ほぼ施術者の主観映像で、七海ひなの臨場感あふれるリアクションが楽しめる。
◆終盤の最後30分間:上記(5)で、敷き布団の上で眠っていた全裸のひなちゃんが目覚めると、のび太の服も全部脱がせて、ひなちゃん主導で性行為を始める。軽くフェラしたり、乳房をしゃぶらせながら足コキして勃起させたモノを丹念にしゃぶった後、のび太の顔に跨ってお饅こを舐めさせる。その次に騎乗位で挿入し、後背位、後背坐位を経て最後に正上位になって中出しされる。
悦痴雨読
2020-10-20