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なんという恵体、なんという着衣エロ、なんという素晴らしい企画
から生まれた残念なAV
このシリーズは、女優さんが男優にゴムを付け、しかしそれがいつの間にか取られ生でしてしまっている、というシチュエーションが売りである
なので女優さんは途中で
「え?ゴムは?何で生なの?生ダメっていったじゃん?なんで生なの?」
など、演技をしなければならない
それが素晴らしくもあるのだが、この企画の欠点は女優さんの演技力も必要としてしまう、という事だ
中には素晴らしい女優さんもおり、ゴムが無いことに動揺し、生の危機感を一生懸命表現しようとしたりする(抵抗などは一切しないが(笑))
しかし今作では基本のセリフ「えっ、生なの?」という程度のことを言ったあとはほぼアンアンしか言わない
アンアンしか言わない生に何の価値があろうか
生では様々な危険がある
AVなら中田氏の危険
子宮に精子が届いてしまうという危険
そういったことを言葉で伝えてこその生である
なのでこの作品は残念としか言い様がない
だが女優さんのエロボディは本当に素晴らしい
着衣を最後までしているのも素晴らしい
私が生姦クィーンという企画を好きすぎてしまっているため、残念なAVに見えるだけなのだ
着衣フェチ狼
2019-09-13