購入・利用済み
ジャケットの佇まいはさすがの破壊力、表裏ともに。
♯1ハメ撮りは演出的にミス。Mで輝くRIONなのに、男優山田の動きを制限してしまうのはいかがかと。それなりに没頭はしているが普段の作品とそう大差はない。
♯2 吉村との絡みは絶品。出し惜しみなしでクンニ前に全裸となり大解放。ソファでのクンニは超エロい。V字でバックリ開脚され、変態吉村の餌食感がたまらん。感じまくって両足が伸びきった状態で連続イキ。絨毯上でのV字開脚正常位もいつもの吉村ドリルでゴリゴリされるのが圧巻のエロさ。そして耐え切れずに暴発射精してしまい、RIONの美顔にぶっかかかるシーンは激エロ。
♯3 ドロドロローション責め。ドロッドロにされたボディは抜群にエロいが、残念ながらこれも特別感はなく普通。
♯4 森林との絡み。後半、腰を持ち上げて突かれまくり、浮かしたままアクメするシーンは良かった。上半身が浮いてるので神乳の揺れも浮遊状態のよう。が、全体的には過去作との違いは特に生み出せていない。
E-BODY10周年記念ということで期待したが、びっくりするほど可も不可もない作品。唯一吉村がRIONの限界を少し突破した程度か。そりゃRIONなので美しいのは間違いないし、霊長類最高美裸体だから見応えもあるし。だが、だからこそハードルも高い。2012年発売の「SSS-BODY 完全ノーカットSEX 麻美ゆま」くらいの野性的で芸術的な仕上がりを期待したが、やはりまだRIONは殻があるなぁ。
RION MAKER
2017-12-25