最初におっぱいをせがまれた際、「駄目よ」とは言いながら本当に『一切』抵抗してないのが非常に、非常に悔やまれる。
シリーズ通しても直球でおっぱいを求めたのは本作だけ(見落としはあるかも…)だが、母親の愛情に飢えた(事になってる?最終的には真偽不明)男子なら、おっぱいを求める(口にするかは置いておいて)のは至極当然。
それをぶつけて拒絶されるという、甘えん坊M男には堪らないシチュエーションな訳ですが、何とも抵抗が薄い(というか皆無)ので台無し。
これなら逆に優しく吸わせてくれるシチュエーションの方が興奮出来た(甘えん坊は奥が深い)ような気がする。
拒絶はその後の女性器への愛撫に移行した時点でやれば良いので、ストーリーとしては成立する。
本当にもう少しで個人的神作になれたかも知れない、大変惜しい作品でした
Fanザップ
2022-03-18