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日本の夏はこんなに暑かったのか、クリスマスやお正月など、今寒い寒いと言って過ごしていると、その暑さは、遠く彼方のものと、思ってしまう。
同じく遠くの彼方のものと化した事、妻にとっては、口説かれて、結婚した頃の夫との良き時期を思い出す。そして、「ああ、もう濃厚にせめて、ああ、下からペロペロなんて、興奮するぅ」火照った身体と気持ちを冷やせども、収まらない、その妄想シーンが、とてもいやらしい、本作品の象徴のような。
平々凡々とした日々、そこで夫のシャツポケットから見つけた、メッセージと避妊具。
人間ちょっとしたことがきっかけになり、抑えていた気持ちが揺れ動きこともあります
そして、不意の再会、そこで、相手の気持ちまで感じてしまうと、はい、待ってました凛々子スイッチオンしました。
ご本人も作品で、「スイッチ入る」瞬間があると言われてますが、演じている中でも、スイッチが入ってしまった、つい数分前までには信じられない変貌。
抑えてきた力が大きかったのか、もうこれでもかと求めあってしまう。
エロいぞ、奥さん
いやらしい、なんでそんなにいやらしいの
さて、今回は天井裏から覗くような俯瞰、それによる、木下凛々子の悶えぶり、喘ぎが拝見出来る、彼女の柔らかな身体が捻れる位になるのがよく眺められる。
また、もう一つは、こんな格好されて舐めまくられる、
責めて責めて責められて、イキっぶり、半端じゃない
エロい行為になるまで、会話を楽しみ、とっても楽しそう、えええ、それそう食べるものなのと。こんな風に出来たら、さぞかし楽しいに違いない、相手がこんな素敵が凛々子扮する熟れた人妻ならば。
これまで見たことないスタイルで責められてる姿に興奮、流石、マドンナ作品でも、シリーズのトップをリリース、俯瞰シリーズ、人気になれば良いです。
トオルと凛々子、セリフもエロチックで、大人のエロス味わえました。
No20
2022-01-13