母親が長期入院し、りなが母親代わりに全ての事を行う。そんな中、義父のオナニーを目撃。母親の代わりにと手コキとフェラで処理をしてあげる。
母親が入院して3ヶ月。りなと体の関係を絶とうとするも、目の前で全裸になり全てを受け入れるりなに理性を保てず遂にりなとSEXをしてしまう。
1度のSEXで、箍が外れた2人はその日を境に何も気にする事なくSEXを続けるのであった。
母親の退院が来週に決まる。息子が欲しかった義父の願いを叶える為に、りなは中出しSEXをして義父の子供を孕む事を決意する。
全体のストーリーは良かったんだけど惜しかった。
退院一週間前に中出しではなく、3ヶ月目の初SEXの時に中出しを解禁しておくべきだった。それから2人は毎日中出しを繰り返した。初中出しから1ヶ月後りなの妊娠が発覚。りなは初中出しで妊娠していた。そして毎月送るビデオレターは、わざとピタッとした服を着て徐々に腹が大きくなっていく姿を見せ妊娠を母親に匂わせていた。そして、5か月後に母親の退院が決まる。退院した母親の為にパーティーを開催。2人から母親宛に最後のビデオレターを見せる。その映像は、母親がいない間の、りなの姿だった。料理 洗濯 掃除 一通りの家事をこなせるようになった りなを嬉しそうに見る母親。映像が切り替わり、りなから母親への感謝のメッセージ。そのメッセージのラストに「お父さんと結婚してくれてありがとう」お母さんのおかげで、お父さんに出会えて愛し合えて、お父さんの子供妊娠する事ができたよ。と言い服を脱ぎ全裸になり大きくなった腹を見せ今、妊娠5か月目だよと言った後に、今から、お父さんとの中出しSEXの映像流すねと言い2人の5か月に及ぶ中出しSEXを見させられる。映像が終わったのに何故か、りなの喘ぎ声が後ろから聞こえドアを開けると2人がSEXをしていた。そして、中出しでフィニッシュした後に、りながお父さんと結婚するから別れてと離婚届を渡される。そして最後にあれだけ優しく可愛かった りなから強烈な一言。「ババアはあのまま死ねば良かったのに。この家にお前の居場所はもうねぇんだよ。さっさと消えろ」と言い放ち、またお父さんに、またがりチンコを挿入して中出しを続けるのであった。
代理というなら、ここまでやるべき。
戦慄のドS
2021-07-01