最初の第1コーナーで、仕事への”真面目さ”と”エロさ”を感じたので、期待して視聴。
しっかりした”真面目さ”と貪る様なエロさで終わるオイルエステ。
それを受けての目隠し・両手拘束というマッサージの第2コーナーは丁寧な真面目さと貪るエロさで、我慢させられるエロさや”入れ”の盛り上げの良さや”入れ”つつ乳首攻めとキス攻めを行う良さを魅せ、イケば謝罪する良さや見えないのにほぼ全裸での2回戦という良いエロさを魅せる。
ピンと来ない着衣洗体と手コキの第3コーナーをへて、ノーパンフットエステからの丁寧なフェラ二連発な第4コーナーは素晴らしい。
今一つ興奮が伝わり難い、足での揉み出しマッサージからの足コキ・手コキ・69の第5コーナー。
ラストのオイルエステは真面目さとエロさが上手く融合して、良い貪り合いになる第6コーナー。
6コーナー中、ピンと来ないのは2つな構成なので、1日エステコースで同じ男の施術を行うというイメージで観たが、着衣洗体と足コキで勢いが削がれるので残念。
オムニバス的なオナネタとしては、”入れ”と”入れない”の良いコーナーがあるので、良いですね。
作品全体として、”入れない”第1コーナーと”入れる”第2コーナーの組み合わせの良さが、以降も続けば良かったのですが”入れ”が二回のため、組み合わせ的にバリエーションの異なる”入れない”コーナーを組み込んだのが残念ですね。
”入れない”第1・”入れる”第2と来て、リラックス的に洗体の第3なのは上手かったのですが全裸洗体でのリラックスしたけど出してしまったなら3コーナー1セットな感じで良かったし、”入れない”第4・”入れる”第6を前に持ってきて、リラックス的なマッサージとしてのマッサージしながらの69と手コキで”入れない”第5を展開すれば、前半と後半というメリハリやラストという区切りも出来た気がします。
香椎花乃さんの真面目さとエロさがちらほらと見えただけに、この構成は残念。
着衣洗体と足コキを必ず入れたいというほどの演出も感じられなかったのも残念。
およそ、需要の低そうなプレイを組み込むには、例えば全裸洗体と素足足コキが別にあるなら対比で面白いのですがね。
TA-KUMA
2021-11-16