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女優さんには星10コ位あげたいですね。
◆同シリーズの中でも今作は塩見彩さんということでかなりハード路線です。内容的にはバラ鞭あり、イラマあり、吊りあり、などなど。そして、塩見彩さんということで各内容ごとに容赦なく責められてますので、その結果、ショーが始まる頃にはすでにアザが出来ちゃってます。
◆さて、一見、見所満載のような今作ですが…あくまで個人的な感想になりますが、大分表現を柔らかく言って「微妙」でした。
◆まず、第一にカメラアングルが「微妙」でした。おそらく全部書いたら1000文字じゃ足りないので1シーンだけ書いときます。
?18分45秒くらいから1回目のバラ鞭シーンが始まります。多分バラ鞭打ってる人が撮影してるんでしょうかね?カメラ動きすぎで酔います。これ、相当酷いと思いますよ。
◆第二に編集構成。これも1シーンだけ書いときます。
?最後のショー。1時間45分頃から始まります。観客の前で緊縛され、女優さんの表情も虚ろに。撮影場所やカメラワークは置いといて、なかなか良い雰囲気です。期待も高まりますが1時間50分頃いきなりお父さんが登場します。なんかこれで一気に気分が萎えました。ちなみに、自分が大きいテレビで見てるからかもしれませんが、このお父さんからのカメラアングルは好きでした。その後もちょくちょく登場するお父さん。そして、最後には死んでしまいます。チャンチャン。フィクションだとは分かっていても…良い気分はしませんね。以上。
zaowao
2021-09-14