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リモコンバイブを股間にあてがわれ、貞操帯をはかされた美女が、おもらししまいと必死に堪えながら貞操帯を外してもらい、男の目の前で排尿しながら安堵に浸る辺りが売りかもしれません。
勤務中に股間のバイブが暴れ出し、いきなり激しい尿意に襲われたいおりさんは、慌てて雑用係の部屋に入ると、男の目の前でスカートをたくし上げ「お願いします。これ(貞操帯)外してください。漏れちゃいます。」と哀願するが、男は明後日の方を向いて弁当を食べ続ける。いおりさんは男の前に移動して「お願いします。漏れちゃいます!」と、イライラしながら訴える。ようやく男は貞操帯の鍵を出すが、どの鍵か分からない様子。いおりさんはモジモジしながら「早く!あー、トイレが間に合わない。」と可愛い声で苦しい気持ちを声に出したり、鍵が違って外れないのを見て「いや、漏れちゃう」と、今にも失禁しそうな様子を見せたりする。ようやく外してもらい、ピンクのバイブを股間から出してもらった時の声はこの上なくいやらしい。そして「あー、トイレに間に合わない」と、男の目の前で下半身丸出しのままモジモジする。男がすかさず半透明のバケツを置く。いおりさんは一瞬躊躇い、苦しい声を出すが、バケツに跨り、オシッコがバケツの中に溜まるように排尿を始める。
一気に、滝のように出すとここまでの台詞がもっと生かされるが、排尿しながら力むので、排尿の勢いに強弱が出て、できるだけ排泄の回数を減らそうと、羞恥の中、最後の一滴まで絞り出そうとしているようにも思える。
この他、深夜に貞操帯のみを身に付け、バイブの動きを感じながらお尻を振って歩く姿は美しくもエロい。いおりさんのルックスが、身近なマドンナ的で、好きな人は彼女の虜になるかもしれません。
ミクリン
2022-06-01