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香水じゅんさんが、隠キャな文学系の JKに扮して男性教諭(結城弓弦)をパンチラで誘惑するという、ありがちなストーリーです。ただし、披露する腰使いがハンパなくエロいです。
絡みのあるシーンは大きく分けて4つ。
1 教室で椅子や机を使った座位や立ちバックなど。
2 保健室で、何故かローションを使ったSEX。
3 部室みたいな所で、騎乗位がメインの絡み。
4 ラブホみたいな所で、組んず解れつのSEX。顔面騎乗が長くて、なかなかよろしい。
いずれも、結城弓弦氏のこなれた演技(ただし、板書が汚い…)を挟みつつ、グラインドをメインとしたエロい腰使いが見られます。どちらかといえば、女性側からのアクションが多い為に、激ピスとかが好みの方にとっては全体的にヌルいSEXであり、ハードな作品が好きな方におすすめできる内容ではありませんが、香水嬢の小悪魔的(と言って良いですかね)なモーションが、将来このような女性が成熟して本格的な痴女になったら…などという妄想を抱かせ、小生のようなM寄りの気質を持っている者にとっては、大変楽しく拝見させていただいた一作です。
敢えて難点を挙げるとすれば、折角パンチラを謳った作品にも関わらず、肝心のパンツがややデザイン的に頂けないものが多くて、ちょっと残念でした。あと、全裸のシーンが全くない(JKものでよくある、ネクタイだけ付けて…みたいなシーンすら無い)のが、残念でした。折角の香水嬢の美しい肢体は、ガッツリと見たかったです。…まぁ、パンツを付けたままのSEXに使えるパンツというのは限られるでしょうし、制服ものだから記号としての服の意味を勘案すると、痛し痒しといったところなのでしょうが…。
しかし、香水じゅんさん、これまでの作品を改めて拝見しても、非常に美しい身体です。適度に盛り上がったおっぱいに呼び鈴のボタンのように突き出たピンク色のB地区、素晴らしくくびれた胴から続く、セルライトなどという言葉とは全く無縁な美しい脂肪に彩られた、しっかりと張った大臀筋~中臀筋が盛り上がるお尻。今しか見られない、瑞々しい若さを湛えた、素晴らしいナイスボディです。
いずれ、本格的な痴女ものを演じられる女優さんになる才能を併せ持った、素晴らしくキュートな女性です。これからもずっと応援させていただきます。
DrP:グラインド命
2022-01-04