お馴染みのエロエロJULIA姉さん。
ホテルの廊下から始まりますが、既にエロい薫りがプンプンです。
部屋に一歩入れば、即、いやらしく淫らに。
キス・喋り・舌使い・表情・目線・手の動き・悶え・喘ぎ・腰の動き・男の脱衣させ方・笑み・息使い・匂い嗅ぎ・口開け・フェラ・自慰・搾り取り・白濁汁見せ・お掃除フェラ・手コキ・追撃フェラ…この時点で男優が追い詰められてるのが判るほど濃密・濃厚・逃さない詰め寄りが作品の設定を素晴らしく引き立てます。
以降、様々な姿を魅せてくれ、どの姿もエロく・いやらしく・淫らに魅せ、攻めても受けても変わらぬエロさで応じ、でも、恥じらいや理性をちらりと見せ、求め・すがり・貪り・喰らう”淫らな獣”を思わせますが、”年上のお姉さん”様な包容力・”年上の妹”の様な恥ずかしげな悶え・”同い年の娘”の様な遠慮無い求める姿も魅せ、快感に悶え喘ぎいやらしく淫らに狂う。
そんな姿に、こちらも30分も観ずに身体は熱く我慢汁が止まらない状態に。
何も語らずとも、股間の奏でるエロくいやらしく淫らな”演奏”が快楽の理想郷へ導きます。
男優が本気で喰らい付かねば、女優に喰らい尽くされるという恐怖にも似た戦慄を覚える姿。
以降、様々なプレイを魅せてくれますが、どのシーンもカットも男優と女優が”貪り合う”という言葉がしっくりくる内容です。
男優がシーンごとで入れ替わるため、冒頭のドラマ仕立てとの違和感は出てしまいますが…。
冒頭のシーン以外で、不必要な説明的カットもなく、プレイカットのみで構成されるため、違和感は最小限で済んでいるのも素晴らしい。
どのシーンの男優も(3Pであっても)全力でエロテクニックを出さねば、女優に喰らい尽くされる本気度で挑んでるのが判る(他の作品で見せる余裕も無い)ので、どのシーンでも熱く滾る。
流石のJULIAさんの”傑作”でオススメです。
TA-KUMA
2021-03-30