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ぼくは同級生のギャルに筆下ろししてもらいました。
高校を卒業して5年後の同窓会。同じクラスだったギャルはすでにバツイチ。二次会のカラオケのトイレでフ〇ラをされて、ギンギンになったところで続きはホテルでということに。酒の勢いとちんぽの勢いでもちろん同意しました。
いよいよ挿入して童貞卒業というところで、「挿れてほしければわたしのことママって呼んで」と言われました。後に知ったことだが、妊娠して一人で育てるつもりだったけど流産したみたいで。
最初は躊躇したが、おまんこにちんぽを擦りつけながら耳元で「ママって呼ばないと挿れてあげないよ?」と囁かれ……ママいれてください!と言いました。
こうしてぼくはママの言いなりになりました。それからも何度も会い、調教されていきました。
基本的には同級生のギャルを「ママ」と呼び、ママに犯●れるプレイ。
ある日から、お仕置きタイムとご褒美タイムが出来ました。
お仕置きタイムはママの言うことに応える(耐える)というもの。ご褒美タイムはそのお仕置きに耐えられたらママに思う存分甘えることが出来る。
お仕置きタイムでは、単純に射精管理や「〇〇って言いなさい」という言葉責めなどもあったが、「卒アル見てこの子の名前呼びながらオナニーしろ」とか「今度友達と会うからぼくちゃんも一緒に来てパンチラ盗撮しろ」などの命令もあった。
その中に……ママに「唾をかけられる」というお仕置きもありました。飲まされたこともありますが、基本的には身体に吐きかけられてベチョベチョにされるというプレイ。
お風呂場でおしっこをかけられたこともあります。おしっこは飲んだことないですが。
ぼくは唾をかけてもらうことにハマっていきました。最初はお仕置きでしたが、ご褒美に変わっていきました。ご褒美タイムではママに授乳手コキしてもらうのが大好きでしたが、そこでも唾を垂らしてもらうようにお願いしました。
こんな感じで、ギャルに筆下ろしされてからぼくは変態に育ちました。約1年半調教してもらいました。
この動画ではあの頃を思い出させてくれました。ギャルではないが女の子たちから、言葉責めされながら唾をかけられる喜び。飲むことにこだわってはいないのでズレてても大丈夫。そしておしっこも大好きではないが、あの時の征服された感じはなんともいえない快感がありました。
そんな体験がまた出来るとは。最高です。
ママ主観
2019-01-15