痴●電車1も見ましたが、その時は視点がブレブレで正直トイレでのSEX以外は見れたものではなかった。
しかしこの作品では、もう視点改善はされてます。
一人目は桐山さん。
夏服なので、上から見ると背中丸出しのシャツにお尻のラインがよく見える。
ゆっくりお尻を撫で回すようにして、丸出しの背中に指を這わせる。
スカートをめくり白いパンツをまさぐったり、シャツの隙間から手をしのばせ乳首を摘むと、ビクンと反応する桐山さん。
真正面に向き合い、ロータをパンツの中にしのばせる。
ビクつく身体をよそに止めない男。
その後もキスしたり胸をまさぐったりとやりたい放題して、駅に到着で逃げられる。
2人目は女子高生姿の小西さん。
ツインテールの真面目で素朴そうな感じの女の子。
スカートをめくりパンツの中に手を忍ばせる。
ボタンを取り胸をまさぐった後に、しゃがみ目の前にパンツのアップ。
そして電マをあてがうとおもらししてしまう小西さん。
指にそれをこすり「何だこれは?」と見せつけると、「違う」とばかりに首を振る。
さらに指マンで激しくこすると、またまたおもらしをする。
強引にイマラチオ。「ゲホッ」と車内に響くくらいえづき、涎を垂れ流す。
そして対面立位からの挿入。
最後は立ちバックで激しく突き、お尻に大量噴射で終了。
そしてまた桐山さん。
胸を強調したシャツにお尻のラインがわかるミニスカ姿で、誘ってるかのように待っている。
時折微笑を浮かべながらこっちを見つめてくると、もう止まらない。
あの時よろしく痴●行為へと。
胸を鷲掴みお尻をまさぐり。
普段隠されていた痴態。
それを引き出した男に潤んだ目で求めまくる桐山さん。
トイレに移動して、この世で最も柔らかそうな舌を濃厚に使い、奥まで加えるフェラ。
乳首や股間をまさぐり蕩けそうに悶え感じまくる桐山。
対面座位で前後に大きく擦りまくり、上下に大きく突きまくる。
声を我慢しながらもイキまくる桐山さん。
背面座位から対面座位へと戻り「中に出して」と耳元で囁いてくる。
そして中出しFINISH。
積極的なエロスも良いが、普段隠された痴態を引き出すエロスも素晴らしい。痴●行為は駄目ですが。
声が出せない中での背徳感あるSEX。
「次は大きな声を出してる君が見たい」とホテルに誘い野性味溢れるSEXをしてるとかしてないとか。
naporitan
2018-10-29