演技が声を出さないという意識に偏りすぎて
自ら快感に身を投じてないように伝わる。逃げてる。
その方がリアルなのだが淡々としてつまらないね。
そもそもオープニングの試験的オナニーでも特に「声が出ちゃう女優」という印象はなかった。
無理に「いつも大きな声で喘ぐ」設定にしている。
細かいが駐車場で隣の車のナンバープレートが真っ白。
モザイクで隠してくれたほうがリアルさはアップしていたと思う。これもモザイクで全然わからなくていいから駐車場外の風景をみせてほしかった。
アスファルトにマット敷いてのセックスはよかった。
空間は狭いけどコンクリートジャンクの中で開放的に青姦を楽しむ。絶対ありえない場所でもマットさえ敷けばセックスはできるんですね。今度は通行量の多いアスファルト上でマット敷いてやってください。
夜●いのシーン。
ザーメンがやっぱり苦かったことで
「夢じゃなかった」の一言はファンタジー。
クロッキー市川
2011-08-17