ざっくり、5シーンに分かれます。
冒頭のボンテージインサート
いかん!ヤバイ!!!
くぅっ!ニヤニヤしてしまう
太もも→尻、おっぱい→ヘソ魅せ
『どう?』ってくるまりっぺが良き
シーン1
真面目な彼女役
台詞や反応や恥じらいが、もう”可愛い”としか言えない…
バイブを嫌がる姿にメロメロ…
フェラへの展開のスムーズさが、本当に巧い
シーン2
ボンテージを発見→モデルへの無茶なお願い→生着替え
変貌っぷりが、凄まじくて面白い
麻里ちゃん→さん→様→先生って呼び名が変わるラストに納得
シーン3
美人な先輩役
麻里先輩に叱られたいwww
ぶふっ!?先輩、何するんすか
先輩のテクニック凄いっす
シーン4
ボンテージ発見→好奇心に負ける→生着替え
変貌っぷりが、凄まじくて面白い
悶えっぷりもやられっぷりも納得
いやはや、Sでイかす高杉麻里もMでイかされる高杉麻里もどっちも好き←いやまて
”高杉麻里”のどちらの役も素晴らしいから成立する”傑作”でした!
そして、”傑作”たらしめる良さは、Mな女性→Sな女性とSな女性→Mな女性の二役での演じ分けと思われるだろうが、高杉麻里的には4役なのである
それほど、4シーンはキャラが立った演じ分けをされており、そのおかげで4シーン各々で抜けるほどエロく仕上がっている
流石は”高杉麻里”!!!
TA-KUMA
2019-11-19