母の再婚相手である坊主頭の出腹オヤジに辱めを受けるひまり。再婚は連れ子のひまりが目当てだったんじゃないの…と想わせるほど。押しに弱そうな美貌と、モデル顔負けの長身スレンダーな肢体は男の目も心も惹いてやまないもんなぁ。母が入院中、ひとつ屋根の下で二人だけになる…義父にしたらこれ以上ないシチュエーション。ひまりが帰宅するなり、母との離婚をネタに脅され、臭いフェチの本性を露わに、汗ばんだ腋の下や淫部をくんくん嗅ぎまくります。キモいブタオヤジだけど、臭いフェチには共感するので、私もひまりのカラダの隅々まで嗅ぎたい。ひまりはおとなしそうで、押しに弱そうに見えるだけに、毅然と拒否しないと図に乗ってどんどんエスカレートされるタイプなんだよなぁ。臭そうな肉茎を無理やり咥えさせしゃぶらせ、性のはけ口にされます。ひまりの麗しい秘毛に彩られた淫部の秘肉を開いてじゅる舐めして潤し、出腹からにょっきり屹立した肉茎を捻じ込む鬼畜的な暴挙。嫌悪感しかない義父だけど、散々凌●を重ねられ、徐々に順応してしまう女の哀しい性。もう少しまともな男優ならだけど、ブタオヤジだけにお気に入りのひまりを蹂躙され、羨ましさより妬みが増幅するばかりです。
反射衛星砲
2021-11-04