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鮎原いつきさんの卑猥語マダム15(136分)です。
構成から見ていきます。
ハーフコートを脱いで露出狂宣言
白タイツ越しのテレフォンセックスオナニー(4分過~)
チ〇ポシャメ撮り&フェラ抜き(25分過~)
スケスケセーラーボディスーツで本番(48分過~)
紫のスケスケボディコン+ぺ二バンオナニー(74分過~)
体操服+ブルマーで男にイタズラ(94分過~)
真っ赤なボディコンに網タイツで本番(110分過~)
私個人的にいつきさん(現松沢ゆかりさん)が大好きなので6つのシュチエーションがとても楽しめました。
最初のテレフォンセックスオナニーで「おサネもおまんビラもすべて見えてるわぁ~」と言いながら,自分の指でクリと左右のビラを濡れた指を「ニチャ,ニチャ」いわせながらつまんで見せる様子がとてもイヤらしくて良いです。
フェラ抜きでは眼鏡を付けて,髪の毛をひっつめにしていつもよりも知的な感じなのに男性器を弄り倒していてとてもイヤらしいです。
スケスケセーラーでの本番では,ソファーに座った状態から正常位,バックと体位を替えながらどん欲に求め続けます。本番しながら少し上ずった声のままで卑猥語を連発しています。
ぺニバンオナニーは,男の気持ちになってセンズリしているというシュチエーションなのか,自分の言葉で徐々に高ぶっていく感じがいやらしいです。
次の体操服ではオナニーかと思いきや後ろから男優に抱きしめられるようにしてひたすら股間をいたずらされます。極めつけはブルマーの股間部分をクリトリス周りだけが見えるように切り抜かれて弄り回されるところです。
クリと乳首をを弄られながら「おサネが逝ってしまう。おサネが,おサネが,恥かしいけど,おサネ逝くーーっ」と言いながら逝く様子が本当にイヤらしくてグッときます。
ラストの真っ赤なボディコンでは即バック→騎乗位ですが,騎乗位のバリエーションがあって体の位置を何度も変えながらも逝きまくりました。まさに猛女鮎原いつきの名に恥じない逝きっぷりでした。
この人特有の言い回しなのですが,男性器をチ〇ポと言わずにキ〇タマと言ったり,クリと言っていたのにおサネと言ってみたりとエロい言葉選びがなかなか面白いです。
こののシリーズは2本(本作と三咲恭子さん)しか見ていないのですが,男優が全然しゃべらないのがとても良いです。
美惨
2019-12-02