他社の過去作品をもう一度見直して比較してみました。
大きな違いは、他社作品ではやりたくもない性処理を母親が無表情で淡々とこなすことです。息子にガンガンピストンされても、声が漏れないように手で口を抑えて、身体が反応しないように必死で耐える苦悶の表情がリアルなのではと思います。
一方、本作においてはラストは喘ぎ声が出ていて「イク」って言ってましたが、イヤイヤ性処理してるのだから、これでは性処理なのに母親が快楽を貪っていることになります。
心ならずも身体が反応してビクビクしても「イってない。あんたでなんかイクわけないから!」と強がって欲しいです。
メーカーさんへの要望ですが、本作では義母と夫のセックスの場面はありませんでしたが、夫が妻をとても愛しており、夫婦の性生活が活発という設定にすればさらに興奮できたのではと思いました。つまり家族間での「NTR(寝取り、ネトラレ)」要素をもっと強調してはどうでしょう。
例えば、最初に息子が両親への復讐のため父親から義母を寝取る計画を立て、やがて計画が成功し息子が義母と肉体関係を持つ(息子が父親から義母を寝取る)。
その後何も知らない夫が嫌がる妻を誘い、いつもの様に性生活をする(義母を父親にネトラレる)。その際夫が妻の陰部の臭いに気づき、妻の浮気を疑うが、妻はなんとか誤魔化す。
行為後夫が寝静まり、息子が義母を呼び出し嫌がる義母に無理矢理クンニしたときに、父親の精液が漏れ出してきて、それを口にしてしまった息子が激昂する。
そして義母を本当に自分のものにするため、息子は義母に自分の子を妊娠させようとする。(究極の寝取り)
ラストで母親が吐き気を感じてバッドエンド、という設定も今後の作品で見てみたいです。
引きこもり息子の次回作、期待して待っております。
ぷぷ888
2021-03-08