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「あいだ飛鳥」さんのデビュー作である、『雄琴で予約1年待ちだった伝説の巨乳ソープ嬢AVデビュー!!』とその続作である、『おっぱい密着ホールドSEX 爆乳Iカップに包まれて快感射精』が個人的に大当たりでしたので、プレイの傾向がデビュー作に近いものと期待して、購入・視聴してみての感想です。
まず、女優さんについては、デビューされてから、数か月は経ちますし、それなりの本数の作品に出演されているので、造詣が深い方でなくても、ご存知のことかと思いますが、高嶋ゆいか(夏川ゆず季 )さんの再々デビューにあたっての名義が、あいだ飛鳥さんとなり、詰まるところ、ベテランの女優さんですので、演技のクオリティは俊逸なものがあります。その上で、あいださんと言えば、爆乳スレンダーという言葉がぴったりな女優さんで、所謂、釣鐘型の爆乳と絞られたウエストとのメリハリが素晴らしいので、スタイル目当てで購入を検討されてもよいかと筆者は考えます。デビュー直後の作品においては、ルックスがパケ画(やサンプル画像)と実際の作品とが異なる印象を受けることが多かったのですが、本作は、それほど差異を感じなくなってきたので、かなりのプラスポイントと思います(それでも、気になるという方は、あいださんの場合は、別名義での過去作が豊富にありますので、それらをチェックするとよいかと考えます)。
プレイの傾向としては、先に挙げた、『雄琴で予約1年待ちだった伝説の巨乳ソープ嬢AVデビュー!!』と方向性は似ていて(元々、ソープ・奉仕系のプレイかつ中出しありだったのもありますが)、あいださんの最大の武器であるおっぱいを推したプレイが多く、見かけからして、とても柔らかく気持ちのよさそうなおっぱいをされていますが、それが存分に活かされているように感じました。また、本作は、少しドキュメント仕立てだった『雄琴で~』と比較すると、淫語や優しめの言葉責めなどの要素があるのに加えて、何よりソープらしく、あいださんがイチャイチャしてくれるシーンが大幅に増えたので、個人的にはとてもおすすめの作品となります。
逆に言うと、淫語や言葉責め、イチャイチャなどわざとらしい要素が増えたとも言えますので、それらが気になるユーザーさんにとっては不向きかも知れません。が、あいださんの場合、王道的な作品が少なかったように感じてましたので、筆者的には◎でした。
ゼッタ
2019-01-21