購入・利用済み
前作にあたる『雄琴で予約1年待ちだった伝説の巨乳ソープ嬢AVデビュー!!』が、個人的に大当たりの作品でしたので、同メーカー・レーベルの作品を続けて購入・視聴してみての感想です。
まず、女優さんについて、造詣が深い方ならば、ご存知の事とは思いますが、高嶋ゆいか(夏川ゆず季 )さんの再々デビューにあたっての名義が、あいだ飛鳥さんとなりますので、ベテランの女優さんとなります。なので、女優さんのクオリティという意味においては、安心できる作品ですので、前作ともどもおすすめです。特に本作については、前作と大きく異なる点として、ある程度の設定のあるドラマ仕立てのAVという点がありますが、流石の演技力で、特に違和感も無く、エロい仕上がりになっているところが評価できると思います(プレイも幅が広く、激しいセックスのシーンもあれば、授乳手コキが計5シーン中、2シーンあるなどマニアックな性癖をもカバーしていました)。
あいだ飛鳥さんは、爆乳スレンダーという言葉がぴったりな女優さんで、下向きの爆乳と絞られたウエストとのギャップが神がかっている方ですので、スタイル目当てで購入を検討してもよいかなと筆者は考えます。一応の注意点としては、前作と同様、ルックスについてはパケ画と、実際の映像との印象が少し異なるように感じましたので、ルックスを特に重視される方は、一応注意が必要かと思います。あいだ飛鳥さんの場合ですと、別名義での過去作が豊富にありますので、気になる方は、そちらの方もチェックされると間違えが無いかと思います。
前作とメーカー・レーベルが同じですので、当然と言えば、当然ですが、今回もおっぱいを推した内容となります。見かけからして、とても柔らかく気持ちのよさそうなおっぱいをされていますが、本作はまさにそれを活かした内容となっていますので、とにかく柔らかいおっぱいとくびれたウエストが好みという方にはおすすめの1作となりますので、是非、購入を検討してみてはと思います。
注意点としては、繰り返しになりますが、本作はドラマ仕立ての作品ですので、その手のAVが苦手という方には不向きです。逆にプラスポイントとしては、とにかくおっぱいを推した、幅広いプレイが楽しめます。また、ファンの方ならばご存知と思いますが、本作も当然のように中出しありです。
ゼッタ
2018-11-19