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「他の男が邪魔」「うざい」というレビューが他作品でもあちこちで目に付きますが、メーカーさんはそこに引っ張れていやしませんですか?
『男優と3P』
これがまだVRのジャンルとして確立されていないのが不思議でなりません。大好物です。NTR感を味わいつつ、最後は1対1でジョイナス。黄金リレーです。2Dで『NTR』がメジャージャンルとして確立されているのに、VRになると異常に少ないのはおかしいですよ、メーカーさん。『錦糸町B店全面協力!本物店舗で撮影した超リアルハプニングバー体験 VR ~会社の同僚宮沢さんと~』の成功は、VRでNTRを期待する声がレビューに充分現れていないだけで、確固とした需要があることのなによりの証拠です。
VR:2D=主観:客観とぱっくり分けてしまうのは実に勿体ない。「間主観」こそVRの醍醐味ではありませんか。VR=主観一辺倒だと、折角の女優さんのスタイルをつま先まで味わうことができない(正面に座っているだけの作品がいかに多いことか)。そこを第三者の男優とのプレーを取り入れることによって、女優さんの肢体を余すところなくVRで楽しめます。ですんで、カメラワークがさらに要求されますでしょう。たとえば、立バックを見上げる位置で見たい。ロールスロイスを間近に見たい。こちら(主観)側の態勢が3Pプレイ中ずっと脚が見えている座った状態なのはいただけません。ときに見上げ、ときには水平、あるいは寝た状態で男優とのプレーを拝む。測位なのに、こちらが座っているだけではただ遠いだけ(そこはマットに被りつく目の位置にシフトでしょうが!)。この点、本作はもも嬢の艶技でフォローされているものの、『男優と3P』ものとしては、カメラワークが淡泊すぎます。勿体ない!(あと、最近のアイポケVR、画質が悪くはないけどトップ画質に比べると今一)
一線級女優さんによる、カメラワークにこだわった『男優3P』もののメジャージャンル化を願ってやみません。『オフィスでOLと3P』や『教室で女教師と3P』など女優さん(白峰ミウさんなどで!)のスーツ姿を全身堪能できて、ヒール履いたままのプレイだったら全作品購入いたします。
あ、最後になりましたが、ももちゃん自身は相変わらずクッソエロいです。最高。
erasms
2021-07-05