Oculus Go HQで視聴、ファイル数3(UHQ、10021MB)
画質・・・綺麗(少しぼやけ)
色合い・・自然
サイズ・・自然
人妻感とは何なのだろうか
例えば奏音かのんが結婚すると、その日から人妻感なるものが発生するわけではない
よく朝マックを食べながら道行く女の子を眺めるのだが
歩いている女性の後ろ姿を見て
「この娘は30代かな」「この娘は10代」とある程度わかる
あれはなぜなのだろうか、その際に人妻感を感じる女性もいる
奏音かのんが街を歩いていて、
、私が彼女の後ろ姿を見ると「20代前半の娘」とは思うだろうが
「人妻」とまでは思わないだろう
人妻感とはそういった類かもしれない
なので本作の奏音かのんに人妻感があるか問われると曖昧な答えにはなる
何?さっきから無理してフォローしてないかだと!?
そ、そそ、そんな事ないぞ!?自身を着飾らないでいてくれるから彼女が好きなのだ
人妻感は観ていたらジワリジワリ地面から湧いて出てくる。
今回の本番(約13分)は夫が近くに寝ているサイレント(ラストまで着衣)
いつもは喘ぎまくる彼女が逆に声を抑える姿はとても楽しめました。
マドンナさんはドラマパートにも力を入れてくれるから好きだし
本番が短くても到達感を感じるからいつも満足しています
でも今回はそこが薄く思えた、「やっとHできた」という到達感がない
理由は、本編1や2でHしても別におかしくない、にもかかわらず
本編3の夫が近くに寝てるリスキーな場所でわざわざHする2人に違和感を覚えました
あと本作は彼女と夫が階段で引っ越し作業をしている場面から始まりますが
開始20秒でいきなり胸チラが発生し私は「?」だった
直後彼女に自己紹介されますが、ここは夫から彼女を紹介されるシーンがほしい
”この女は、お前の女ではない”と線引きされるシーン
その後に胸チラ見るからこそ「見てはいけないのに見てしまう」が生まれる
私は土曜の夜に何を語っているのか。
欲求不満だからと夫ではない別の男を誘惑し「とにかくセックスがしたい」
そんな”淫乱人妻”と、むっつりを思わせる”天然無防備な人妻”
この”2つ”の絶妙なバランスが、奏音かのん。
私が「一緒に逃げよう」と彼女の手をとれば「はぁ~い」ついてきてくれそうな
そんな優しそうな所が~、とか書いてる時点で私は人妻かのんに堕ちてますかい。
光の帝国
2020-05-25