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橋本れいかのエロス進化が止まらない。ストロングポイントであるデカ尻、パンティからはみ出るほどモッサモサの広角陰毛。それに加え、出演を重ねるごとにボディ全体のムッチリとした熟女度が増し、見るからに卑猥。こういう隙だらけの肉付きは、AVにおいては強烈な興奮材料となる。そして性的な反射反応も前作あたりから一気に覚醒。不定期に襲うアクメ痙攣は激エロ。このエロスと、彼女の幸薄そうで影を感じる雰囲気とのギャップはAV嬢としての強烈な武器。
今作は淫語。台詞回しの演技には残念ながらいやらしさは感じにくいが、話している彼女自身の性欲増長には確実に繋がっている感じ。言わされ淫語から欲しがり淫語へと移りゆく感じも絶妙。
ハイライトは、最初の♯、卑猥陰毛をフォーカスショットしての机の角におま○こを擦るシーン。ハンズフリー通話でのオナニーシーン。最後の♯、俯せバックでの尻浮き痙攣。SEXもエビ反り絶頂や腰痙攣が満載。全体的にオーガズムが自然反射である感じがよく出てて秀逸。
不満点は最後のSEX♯、早い段階で全裸になってほしかった。騎乗位のフロントショットで陰毛を見せないのは彼女の場合は非常に勿体ない。今作でのグラインド騎乗位はここだけだったのに、なぜストロングポイントでのエロス表現をしなかったのか、残念。
着実に淫乱化が進んでいて嬉しい限り。保育士ママとしてデビューしたときは若い感じがして、熟女人妻レーベルに合わないかと思ったが、作品を重ねるごとに性戯も身体も完熟へ向かっていて、マドンナのエース的ポジションも狙えそう。
RION MAKER
2018-02-19