橋本れいかさんは夫の危機を救うため、小沢部長に嫌々ながら身体を開いてしまう。健気なれいかは、嫌悪の表情を隠さなかったが、部長の執拗なクンニに、はからずも快感をおぼえてしまう。顔を歪め慎ましやかに喘ぎ始めるが何度も絶頂に導かれてしまい、身体をのけ反らせてあえぎまくる様は見応え十分だ。興奮度MAXになれる。
南真悠さんは夫が毎晩、睡眠薬を飲んで寝てしまうから欲求不満だった。住み込みの性悪男、吉村に夫の直ぐ隣で襲われ、抵抗する間もなくクンニされてしまう。パイパンま○こは、あっと言う間に淫らな液を湛え、吉村の肉棒をあっけなく飲み込んでしまった。蜜壺の中で暴れまくる肉棒に酔い痴れてゆく真悠はもう止まらない。恍惚のイキ顔が堪らなかった。
二人とも二度目の時は、心待ちにしていた雰囲気が有り有りと分かってしまう。女って、機会さえあれば夫以外の肉棒を味わっちゃうんだね。うーん!
最高評価する。意外なことに、れいかさんより真悠さんに夢中になれた。
黒猫TOSHI
2020-05-15