購入・利用済み
舞雪ちゃんは非VRでもお世話になりまくりの女優さんで、その顔もそして何よりもそのおっぱいが大好きだったからVR化されるのを知って毎日発売の日が来るのを楽しみにしていました。
サンプルを見てもおっぱいへのアプローチとしてはかなり期待させる内容だったから本当にドキドキしながら購入、VRを装着しました。
画質に関しては最初の数秒で、高画質とは言えないけど、ま、この程度なら全く許容範囲だと思いさっそく出てきた舞雪ちゃんもやっぱり2D以上の可愛さでこれから2時間以上そんな舞雪ちゃんとイチャイチャできるかと思うと興奮が止まりませんでした。
・・・ですが、時間が経つにつれて、あれ、何か興奮が持続しないぞと感じ始め、そしてその原因に気付きました。
タイトルの至近距離があまりにも至近距離過ぎでした。
最近の小人化対策にこだわり過ぎているのか、はたまた密着感を出したいのか、何か、その、とても近すぎてせっかくのお顔やおっぱいの全体像が見れない状態がかなり続いていました。舞雪ちゃんは演技もうまいからかなり恋人感あるはずなのに、もう近すぎておっぱいも目の前にそれらしいのがあるだけで…一番好きな騎乗位のシーンも一瞬期待できるアングルになるのかと思えばほとんどが舞雪ちゃんが前にかがみ過ぎて顔は見えない、おっぱい近すぎてよくわからない、そんな感じでした。
やはりこうゆうお気に入りの女優さんとかは顔とおっぱいの見えるバランス、騎乗位の時とかだったら、その気持ちよさそうな顔とおっぱいの揺れの両方が見れて興奮が高まるわけだからメーカーさんもその辺をもっともっと研究して、ただ可愛い女優さんを出演させればいいとか、ただおっぱいに近ければいいとか、ではなく、あくまでもVRを着けて見る側の興奮するポイント、フェチな部分に響くような作品をお願いしたいと思います。
少し長くなりましたが、VRでの舞雪ちゃんは可愛いしおっぱいもとてもよかったですが、距離感やアングルのせいでほとんど興奮出来なかったので次回に期待を込めて少し厳しめの評価にさせていただきました。
(PSVRにて視聴しましたので、その他のデバイスではまた違ったように見える可能性もありますことをご念頭におかれましてご購入ご検討下さい)
ヤマティー
2018-12-10