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囚われの身で尋問される美人捜査官に扮したアラサー肉感的ボディの秋山祥子。
捜査情報を吐かない彼女が、剥ぎとられた黒いショーツを口に押し込まれ乳房と股間に執拗な愛撫責めを受ける。
気の強い端正な顔立ちの美人捜査官が、クンニや手マンによって嬲られ、
恥辱と快感への戸惑いで浮かべる表情や、くぐもった悲嘆の呻き声にはそそられる。
「私めちゃくちゃ強いんですから」と言うわりに、あっけなく囚われてしまうのには笑ってしまうがそれはご愛嬌。
猿轡や口塞ぎフェチにとって、美しい女が自分の汚れたショーツを口いっぱい詰め込まれて嬲られるのは、至福のシーン。
美人(秋山祥子)が自分自身の黒ショーツを口に詰め込まれて嬲られる、
しかもその時間が長いという意味で、
パンティ猿轡フェチにとっては必見の珠玉の作品といえよう。
サルグ幸美由紀
2019-03-27