この作品単体なら悪くないのかも知れないが、このメーカーの前作「ノーブラはみ乳の無防備な爆乳人妻」と比べるとアラが目立つ。
まず前作と同じシュチュエーションが多すぎる。
弟の友達にフェラ・パイズリ、回覧板を持ってきた隣人とのカラミ、そして義弟(前作では義息子)とのカラミと
これだけ同じだと製作側に何の工夫も見られない。
しかも同じカラミ数なのに収録時間が50分も少ないため編集がぶつ切りで中途半端。
更にはフェラ・パイズリのチャプターで何度もカメラがピンボケする有り様。
こういったミスをそのまま商品化するとは製作者側のセンスを疑う。
菅野さゆきちゃんは、いつも通り頑張っているのに非常に残念。
アストラ
2011-11-21