先輩(奈津美嬢)と同じように、転職を決めた優香(彩春嬢)を待っていたのは恥辱の研修です
普通のOLが出世の代償として、その会社のために従順なシモベに躾けられて行くという大筋です
転職した会社のセクハラに違和感と不安を感じて、研修所から逃げ出そうかどうか躊躇っていた時
先輩が会長に甘えながら、尻を差し出して叩かれながら濡らしている姿を目の当たりにしたことで、
逃亡することを決意するが、玄関先で捕まり、強引にスカートをめくられて叩かれた挙句、レ●プ
されてしまう!
その後、優香は些細なミスをするたびに、それを理由にパンティーをずり下げられて、パチ~ン!
パチンっと、生尻を叩かれることとなり、1…2…3と叩かれた数を数えさせられる屈辱を味わわ
される!
研修を終えた優香は会長付きの秘書として働くこととなるが、その時にはすでに性奴●として自覚
するまでに教育が完了していた。それを証すように、彼氏が同じ部屋で商談中にデスクの蔭で会長
の肉棒をくわえてご奉仕する。そのうえ、尿意をおさえ切れずにお漏らしし、その罰を会長に無言
で求め、自らお尻を差し出して…叩かれた数を数える
この時の優香の声と微妙な表情が何ともエロイ!
ラストでは先輩と同様に従順な特殊秘書として会長を出迎える姿を魅せてフェードアウトする!
少々ひねりを入れているが、概ねオーソドックスな作品です!躾け方もレ●プとお尻叩きという、
実にシンプルなものです。
ですが…本作の売りは、大人の女性が「幼児がお仕置きされているような」情けない姿勢でお尻を
叩かれるという屈辱のシーンにあると思う。子供と違い「プッくりとふくらんだ女器まで剥き出し
になるから恥ずかしさも一塩のことでしょう!
叩かれた数まで言わされるという、一般社会ではありえない恥辱に、優香がどんな反応をするのか?
この点は構成も演技も好評します
ただ、本作は閉じられた室内のみの折●なので、「辱感」がやや弱めな感じがする
次作がもしあるならば、お庭や車中、社内の廊下、政財界人などの輩の真ん前で躾けて欲しかった
それに、せっかく剥き出しにした“恥丘”を狙っていないのは勿体ない!
愛撫を入れても良いので、アソコを叩いたほうが挫折感も増す展開になったと思う。この点も考慮
して欲しいものです
終盤が良かったので、総評は☆3.5~4つくらいかな?
M女が大好き
2016-01-06