悲しいかな男とは、女性が両脚を開いた姿に魅せられてしまう。下着に隠された女性器が見たくてたまらなくなってしまうのだ。
目の前に露わになった女の秘密の場所を、見られたことに幸せを感じる。
幼い頃、近所の女の子と隠れてお互いに見せっこした。じっくり見る女の子のあそこに好奇心を抑えきれず、両脇を広げて中を覗いてみる。なぜか、いけないコトをしているような思いを感じながら、そのいけないコトにエクスタシーを覚えた。
そんな子供の頃から、男は何も変わっていないのだ。
閉じたおま○こを開いて見ることに興奮してしまう。
そんな男の本能を知った女はそれを見せつけて男を誘う。いやらしいオンナのカラダ。
おま○ことは女性そのもの。見ているだけで固くなってしまった自身のものをその中に…
ちん○を暖かく、いや、熱く包み込むこの場所。もっと開いてよく見せてほしい。
モザイクのむこうに妄想が広がる。
くぱぁ…
仮面ライダー覗鬼
2015-08-31