奥田さんのナチュラルな美貌とナチュラルな乳房は、大変美しくとても興奮させられます。
演技も上手いので安心してみていられます。
また、息子役の結城さんもナイスキャストです。性に対し偏執的な興味を示す思春期の少年の演技も良かったです。
自分が初めて女の裸に興味を持った子供のときのことを思い出しました。全く勉強なんか手につかず、一日中エロいことばかり考えてましたね。
オナホ(乳房)→ママの乳房→オナホ(お口)→ママのお口→オナホ(下半身)→ママの下半身というように、オナホで構造を学習したのち、生身の女体で確認していくという過程を辿るのが新しいアイディアだったと思います。
ただ、息子の母親に対する呼称は、個人的には「ママ」か、せめて「お母さん」にして欲しかったですね。
「かあさん」という呼称だと、母子が最後の一線を越える気配がしないんですよね。息子がすでに母親から自立して、女としてみていないような気がします。
それから母親の部屋着がまるで息子を誘っているかのような、胸の谷間丸出し、かつマイクロミニというのもかなり違和感が強かったです。
息子が問題を起こした後だけに、極力息子を刺激しないような地味な服装を選ぶのが自然ではと思いました。
また、息子は童貞のはずなのに、初めてのセックスでAV男優のごとく爆裂ピストンを繰り出してしまいますが、これは残念な演出だったと思いました。普通初めてでこんなに長持ちしないですよね。
へなちょこな腰振りで早漏というような、もっと童貞っぽい自然な反応を見てみたかったです。
最後に擬似でもいいので、外出しではなく、中出しでお願いします。
脚本としては大変良い出来だったと思いますので、メーカーさん、ぜひ第二弾をお願いします。
バストトップが黒ブドウ
2024-02-16