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さすがのAV男優でも、彼女を自在に乗りこなすのは難しいのでしょうね…。
彼女の動きたいように動かせて、こっちは寝そべっていればいい、物凄い勢いの騎乗位や、パイズリなど、あらゆるサービスをしてくれ、何回でも発射させてくれるけれど、「彼女を自在にイかせる」といったような、男の征服欲を満たすような行為をするためには不向きな感じで、彼女とのSEXはどちらかと言えば、例えばソープなどで当たると、ハマってしまうようなタイプなのではないかと思うようになって来ました。別の言葉で言い換えるならば『ヤって楽しむよりは、ヤられて楽しむ』女性で、『見て楽しむ』というよりは、『体験型の』アトラクションですね(非常に下品な例えでごめんなさい、梨愛さん)。
…しかしながら彼女の身体は、あたかも神が天から遣わしたとしか思えないような、素晴らしく美しい『体験するよりは、見て楽しむ』身体なんですよね。困ったもんだ。
そういった意味で、本番のあった3人でも、後半に行くほど、経験がものを言うのか、上手に彼女を抑え込んで、SEXを『魅せて』いたと思います。すなわち、藤野氏<鮫島氏<吉村氏の順に、彼女を『見て楽しむ』ためのSEXが出来ていたのではないかと思います。…どうやら、撮影もこの順で行われていたために、彼女の疲労も吉村氏には有利に働いた可能性はありますけれど。
基本的に彼女は、自分で気持ち良くなる分には、勝手に身体が動くように思われます。自在に動けなくなると「もっと激しく…」とか言ってきますww。そこを如何に上手に抑え込み、彼女を満足させつつ自分も満足する『ような演出をする』か、という所が、男優さんの腕の見せ所です。余程彼女の挿入感が気持ち良いのか、藤野氏は「激しく…」と言われても、腰を動かし切れずに自滅していったように思えます。鮫島氏は、そこを時折挿入を解除して手マンをしたりして緩急をつけており、吉村氏は概ね自分のペースで彼女をコントロール出来ていたのではないかと思います。
しかし、彼女の腰の振り方など、身体の使い方や、感じるポイントを触るとビックンビックンいう感度の良さは、そこはかとないポテンシャルを感じさせます。ただし、手マンでブシャー…といったような下品なプレイは、彼女には似合わないと思います。
監督の皆様、どうか彼女に変な癖をつけずに、上質の痴女にしてあげて下さい。宜しくお願いします。
DrP:グラインド命
2022-02-08