サセ神や理性崩壊という言葉を使ってアピールしているが、言葉だけが先行していて内容が伴っていない普通の作品にまとまってしまった。
他の作品と比べて霧島さくら嬢の感度はやや高いかもしれない、という文言が適切だと思う。
この作品のおかげで媚薬の存在すら怪しくなってきた。
一般の女性の演技すら見抜くのは困難なのに、百戦錬磨のセクシー女優の演技など見抜けるわけがない。
感度がやや高い程度であれば女優のスキルでどうにでもなるからだ。
このブランドはアピールの仕方を根本から見直さない限り、新作購入のユーザーは減り続けるばかりだ。
早く気付いて欲しい。
ヤマザキ春のパンツ祭り
2018-01-22