キッチンで皿を洗う「霧島さくら」。デートから帰った息子「聡史」の憂い顔を案じて問い質すが、逃げられる。
子供部屋まで追いかけて、ベッドに腰掛けてスマホで気を紛らわせる聡史に、彼女にセックスが下手だと言われて振られたと打ち明けられる。母さん、練習させてよと上腕をつかまれて、コンドーム着用を条件に許してしまう。胸を揉まれる。紫のセーターをたくしあげられて、胸をしだかれる。セーターとピンクのブラを取られて、巨乳を揉まれる。乳首をつままれて吸われる。白地に青い花柄のタイト・スカートをまくられて、股間をいじられる。ショーツを脱がされて即舐め。タイト・スカートを脱ぎ、手コキで勃たせて、聡史がバッグから取り出したコンドームを被せる。やっぱり恥ずかしいと言えば、じゃこれで遊んでてと、スマホを渡される。スマホでゲームをしながら、正常位と後背位で突かれる。
ゴムが煩わしい聡史は、抜去してこっそり外し、生姦。にわかに感じたさくらは、スマホを放り出して悶える。対面騎乗位と正常位で中出し。ひしと抱き合う。
ソファで聡史の生ちんぽを思い出して、胸をしだく。レモン色のノー・スリーヴのセーターをたくしあげて、胸を揉む。薄紫のブラをずりさげ、巨乳をしだいて乳首をつまむ。グレーのタイト・スカートをまくって、股間をさする。ショーツの股布を絞り上げる。ウェストに手を突っ込む。ショーツを下ろしてマンズリ。聡史が帰宅して、慌てて身繕い。
全裸で浴室に乱入して、湯船で聡史と向き合う。今晩もセックスの練習するでしょと誘う。泡立てたシャボン・ボールで胸や背中を洗う。手コキしながら、舌を絡める。陰茎に唾を垂らして、乳首コキとパイズリで挟射。聡史の下腹に飛び散った精液を、舐め取る。
和室の布団で、毎日お母さんとセックスの練習するのよと、べろキス。乳頭や陰茎や陰嚢をしゃぶる。白いスリップをたくしあげて、パイズリ、乳首コキ。手コキしながら、スリップを脱がされて巨乳を揉まれる。ショーツに手を突っ込まれる。ショーツを脱がされて舐陰され、顔騎。対面騎乗位、背面騎乗位、後背位、伸脚後背位、前座位、正常位で突きまくられて、涎を垂らす。「聡史も気持ちよくなって」「いいの、母さん」「中にいっぱい出してほしいの」「出すよ、出すよ、今」「あぁ、もうイッちゃいそう、一緒にイコう」「あっ、母さん、あぁっ」と膣内射精されて、舌を絡める。
コンパス
2018-03-30