ドラマ性が、重視されており、ミステリアスなホラー感が、物凄い!
それを際立てさせてるのが、春原未来の迫真の演技力!
良く、ノンケの女をレズテクで快楽堕ちさせ、自分の物にするって言う展開があるが
謎の女に襲われ、恐怖で、抵抗出来ず、声も出せず、感じたないのに感じてしまっているのを必死に堪え、逝きたくないと必死に耐えながら、逝ってしまうってのは
まさに、こう言うことだろう、南真悠の演技にも感動させられます。
そのシリアス感も、この冒頭だけで、次は、気づいたら、南真悠が椅子に全裸で
拘束された状態で、目を覚ましたら、また春原未来に襲われるって言う入りだが
もう既に、快楽堕ちしてしまった状態のため、素直に感じ、求め、逝かされまくり!
逝き回数も多く、自ら求めて感じまくりなので、エロさ抜群1
春原未来のレズテクも抜群で、物凄いので、攻めっぷりも圧巻です!
(ここは、ちょっとだけ抵抗する時間を入れても良かったかも)
椅子で拘束された状態で、逝かされまくってたかと思いきや・・・・???
夢だったみたいな展開で、目覚ましが鳴り、起きると布団の中!
ちょっと???って感じにはなる。
旦那が出張で、不在、夜寝ていると、春原未来が逆夜●いしに来るも
もう既に、気持ち・体は、春原未来に堕とされているため、最後は濃厚なレズH
って感じです。
ドラマ性重視で、演技にも力を入れており、レズHも、興奮度高め!
なかなかなもんでした。
危険な果実
2019-09-24