『男肛に潜む7つの覚醒ポイントを徹底的に解明』というわけで、それがオスガズムらしい。快楽のみの絶頂という意味では、ペニスよりもアナルのほうが可能性があるのかもしれない。
男性同士の愛ではこうして高め合っているのだろうか?
作品中では抜くというシーンは無かったけど、とにかく男性が声を出す。絶頂してもらう事。それに徹しながら、春原さんも一緒に気持ちよくなる。
まさに「人と人」な作品だと、簡単な感想ながら思いました。男性が最後白目を向きながら果てる様子を見て、春原さんも涙。
未知な世界だけど、人生は1回きり。人に生まれたのだから、一度は覗いてみたく成る世界がある。今度ゆっくりと出来る日がもし来るのなら、そんな快楽の世界に包まれてみたい☆
最後の春原さんの言葉。ここではネタバレになるので書きませんが、胸にグッと来ました。
Co_M
2013-11-11