それにしてもつくづく向井藍のイイ女っぷりを見せつけられました。
しかも下手すればどっちつかずになりがちな上品さと下品さのバランス加減もあざといぐらいに絶妙で、見事に翻弄されたというか転がされたというか。
男側としてはへりくだって懇願されているようでいて、実際は体よく弄ばれてるようでもあり、あからさまな痴女ともちがった興奮にゾクゾクしました。
これも、シンプルに向井藍のポテンシャルに任せた作風が功を奏したんじゃないでしょうか。
もちろんフェラチオのエロさは目を見張るものがありました。
最初の玄関先でのプレイから、応対や言葉遣いから伺える折り目正しい女の印象と、やっていることは好きモノのそれ!というギャップも強烈です。
まさにチ●コ愛というのか、おちんちんを楽しみたいって雰囲気が伝わってくる一連の行為がすこぶる卑猥でした。
そしてフェラそのもの以上に、淫らなセリフと表情、リアクションでも魅せるところも飽きさせない所以でしょう。
そこで当然気になるのセックスシーン。
濃厚なベロチューと舐めからスタートして、今度は下のお口でもおちんちんをたっぷり味わい尽くすプレイのインパクトに興奮します。
クライマックス手前で男の足を舐めながら跨って小刻みにスパイダー気味のピストンを味わせてるシーンの卑猥さ加減なんて、もはやテーマや進行は関係なくエロかった・・・。
最後はしっかり若い男のピストンに酔い痴れつつ、やっぱり腰を振って咥え込み返しちゃうような迎え撃ちで、性も根もしゃぶり尽くしちゃうような印象も刺さります。
AV実習生
2022-02-17