見所の一つ目はノリのいいエッチな会話。セックス観や性感帯などがあけっぴろげに楽しく交わされても下品さは感じない。
特にシーン1でM男クン宅に向かう車中での撮影者との会話は秀逸(このシーンはオ〇ニーシーンもよい)。
二つ目は服装と美裸体。シーン1,2は真紅のセーター、3は白のスポーティなタイトスカート、4は黒の透けレオタード風。どれも明瞭な原色が白い美裸体を引き立たせてセクシー。
三つめがイジリ・責めとM男クンの反応。一人目など10分間ほどで3回(指擦りで、手コキで、フ〇ラで各1回)も射精。
「責めるほうが好き」という水野朝陽の開放的で魅力的なキャラが存分に生かされており、M男クンにはたまらないと思う。
小振り
2016-05-16