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先に今年2月発売のMIZD-125「8タイトル8時間BEST」を予約購入して届いたDVDで、ダイジェスト版を視聴して本シリーズの8作品を見比べた。残念ながら2016年までの薄いモザイクの作品も再処理でモザイクが悪くなっていた。現在購入可能な水野朝陽出演作の本編DVDで薄いモザイクの綺麗な映像を確認したくなり、すぐに本作を購入した。
期待通り、綺麗な陰部が鑑賞できる箇所が豊富なことが確認できた。しかし、薄いモザイクの効果はそれ以上に、イラマチオ中の女優の表情を活かしたり、膣にねじ込まれる太いペニスや、激しい抜き差しの迫力などが良く伝えられることだと実感した。
本作のオープニングは、調教を終えた全裸の水野朝陽を10人余りの客に披露する場面があって、その次にタイトル画面が表示される。タイトル画面の次は調教開始の前日にまで遡り、夜道を歩行中の女を男たちが拉致する場面から本編が始まる。特に水野朝陽を狙った訳ではなさそうだ。拉致した女がたまたま人妻の水野朝陽だったのかな?
調教初日、(ダイジェスト版は次の場面から始まる→)拉致した女の左手薬指の指輪を見て人妻と分かった男たち。女は手枷・足枷で体の自由を奪われ、衣服を引き裂いて心の自由を奪われ、3人の男たちから時間を掛けて散々弄られ、泣いて嫌がってもペニスを押し込まれ、3本交代で激しく抜き差しが繰り返され、最後に順番に3回中出しされる。調教の様子は最初から4人目の男がビデオ撮影している。おそらく秘密クラブのショーの客に見せるのが目的だろう。
調教2日目は、拘束衣で両腕の自由が奪われた女をイラマチオ調教の後、クスコで開放した膣口に漏斗を挿して7人分の精液を次々と流し込む。その後、膣に差し込んだ長いチューブの端を女に咥えさせ、妊娠したくなければ精液を吸うか吹くかしろと命じる。女はチューブに息を吹き込んで精液を吹き出そうと頑張る。なお、拘束衣に不評な意見を見かけるが、本シリーズ伝統のスタイルなので仕方ない。
調教3日目は、ビキニ姿の女をギロチン拘束して玩具責めにした後、イラマチオからの4P中出しセックスで女を往かせる。中出しする前に女は「ザーメン、中に出してください」と言わされる。
調教終了後は、秘密クラブで12連続中出しショーが行われる。ショーの最後に「お前は何だった?」と聞かれた女は「私は中出し専用肉便器です」と答える。
悦痴雨読
2019-06-20