「高坂保奈美」というお名前だった時代から、常に貴女は女性として輝き続けておられます。
それは、貴女の女性としてのポテンシャルがこの世の中の女性の中で秀逸、最高だからです。
それだけのポテンシャルをお持ちの女性なので、お体へのご負担が大きい作品は不要ですよ。
貴女のお体へのご負担が極力小さい、上品な作品で十分です。
(その上品さを醸し出せるのは、この世の中貴女しかいません)
貴女は遥か雲の上の女性なので、唯一の接点が作品を拝見するという事だけです。
どうかお体をご自愛され、その接点がこれからも永く続く事を強く願っています。
TAKATANA
2020-03-23