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ミトちゃん演じるさくら先生(水卜先生と呼ばれるシーンもあり)という設定に、告知段階ではコメディー重視を予想しましたがコメディー要素はなく、主に着衣巨乳からの乳首見せ、パイズリ等がメインのおっぱい重視作品です。
ミトちゃんの身長は152cmで小柄ですが、とても細く背が高く見えるため、スーツ姿に違和感がありません。実はミトちゃん本人は「美少女」だけど、「ロリ系」「妹系」の属性ではない(と投稿者はずっと感じていた)ので、本作は一度ミトちゃんのイメージを見直す良い機会だと思います。なので何本かミト作品を視聴した後に本作を視聴するのが望ましいかもしれません。全5シーンとも最初は嫌がり途中からスイッチが入る流れで、男子生徒を片っ端から食い物にするような痴女シーンはなく、先生役ながらミトちゃんの清純さを残した作風。
1シーン目は放課後の補習中、我慢できずにおっぱい揉んできますが、まだ不完全燃焼で拒み続けます。まずはおっぱい弄りと貴重なメガネ姿を楽しみましょう。
2シーン目の保健室が今回一番好きなシーンでした。
前半は「先生、気持ちいいんだ?」→「気持ちよくない!」と何度も否定し続けるのですが、後半は「先生、本当は気持ちいいって言ってよ。じゃないとやめちゃうよ?」と生徒が腰を止めると初めてさくら先生が「きもちいい……やめちゃいや……」「もっとしたい……もっと挿れて……」と言葉と態度で表します。このシーンのミトちゃんは本当に艶やかで好きです。
3シーン目の更衣室は着衣主観パイズリがメイン。ミトちゃんの乳首は元々やや陥没気味なのですが、プレイの途中から最後までは乳首が勃起しているのが画面ではっきり分かるのが興奮ポイント。
(※余談ですが、成長期におっぱいが急成長した女性ほど、乳管の長さがおっぱいの成長に追い付かず、乳管にひっぱられて陥没しやすいそうです。)
4シーン目はシチュエーションがいまいちよく分からないのですが、濡れ透けの白いスーツの上からローションを垂らすなど、着衣巨乳がメイン。ショルダーバッグのパイスラが拝めたのは貴重かも。
5シーン目は先輩教師に反省文を書かされ、ねちねち感高めです。一番リアルに感じたのは、座位の時に男優さんの髪がぐしゃぐしゃになるほど頭を抱きかかえて悶えているところ……!!!(リアルに感じている時のなりふり構わず感、分かります!?)
ゆ★う★き
2019-01-15