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タイトル通り、ミトちゃん作品の中で最も「肉食女子」を演出した主観作品です。これまで責め中心の作品は風俗・エステ系が多く、ラブラブ・恋人系でここまで荒々しい腰振りのミトちゃんは初めてだと感じました。ミトちゃんは美巨乳に焦点が当たる作品が多い中、今回は局部・挿入部のアップが多く、特に最初の絡みでの腰の動きはまさに肉食です。イク時にあまりオーバーリアクションにならず「あっイク!」とシンプルに絶頂するのはこれまで通りで(むしろそこは変わらないで欲しい)、痙攣する度に男優さんのイチモツが抜けてしまうぐらい、腰が飛び跳ねているイキ様が美しく、とてもリアリティが感じられました。肉食ぶりとは反対に、お顔のメイクは日頃より幼く見えるようなやや垂れ目な風に仕上がっています。
<以下各シーンの流れ>
1シーン目:互いの両親が5日間の旅行に行くため、同級生で幼馴染のさくらが5日間主人公の家にお泊り。幼馴染ですが5年ぶりに会話したという設定で、この設定はラストの切なさにつながっています。別室のロフトで、深夜にオナニーするさくらを目撃。自室でつけっぱなしのAVを見られて「こういうのが好きなんだ」と肉食スイッチが入ります。本作の特徴ですがミトちゃんは登場する度にパンツに染みをつけていますね(笑)
2シーン目:ここが最初の絡みで上述通り、まさに肉食!
3シーン目:学校の休み時間に体育準備室でプレイ。パイズリでイッてしまった主人公を「入れたいからもう一回勃たせて!」と追撃パイズリ。追撃から漢の潮吹きの展開かと思いきやチャイムが鳴ってしまいここで終了。
4シーン目:自宅の浴槽でプレイ。お湯の量を撮影のためにあえて減らしているので挿入は水上で行われます。やはり局部多め。3シーン目のリベンジでもあるので主人公の腰振りもかなり激し目に。狭いお風呂でミトちゃんのあえぎが反響するのがこのシーンの良さ。
5シーン目:まもなく両親が帰宅する時間のため、最後にリビングで制服着衣プレイ。より恋人ムードのラブラブ要素が強調され肉食要素はやや薄まったか。最後はおクチに発射、お掃除フェラ。ギリギリで着替え完了。「この5日間楽しかった。またいつかね」というミトちゃんの台詞でしめくくりますが、今日から恋人になろうというわけではなく、そこに切なさを感じました。
ゆ★う★き
2019-09-12